1984年 9月   (昭和59年)
医療機器の開発、 輸出入を目的として(株)メディック・インターナショナルを資本金1,000万円で設立。
前取締役会長 片平俊治が文京区本郷で創業。



1985年 1月   (昭和60年)
全国主要拠点に人工呼吸器センターを開設し、本格的に人工呼吸器事業に参入。



1988年 10月   (昭和63年)
本邦で初めてとなるネーザルCPAPの薬事承認を取得。



1990年 8月   (平成2年)
在宅用人工呼吸器の輸入販売の開始とともに、在宅人工呼吸器事業を展開。



1990年 10月   (平成2年)
米国レスピロニクス社とネーザルCPAP、BiPAP®の輸入販売契約を締結。



1993年 4月   (平成5年)
社名をフジ・アールシー(株)に改名。
資本金を1億円に増資。本社を文京区本郷5-3-2に、事業所を埼玉県さいたま市別所町に移転。



1995年 10月   (平成7年)
在宅人工呼吸器の伸びに伴い、全国主要拠点に24時間緊急対応の在宅人工呼吸センターを開設。



2000年 4月   (平成12年)
睡眠事業に本格参入とともに臨床検査技師を20名採用。
睡眠技術研修施設エス・アールアカデミー ジャパンを後援。



2002年 7月   (平成14年)
米国レスピロニクス社と資本を提携。
レスピロニクスグループとなる。



2003年 1月   (平成15年)
ISO 9001を宮原事業所にて取得。



2003年 9月   (平成15年)
社名をフジ・レスピロニクス(株)に改名。
本社を文京区湯島1-5-32に移転。
宮原事業所をさいたま市北区宮原町1-825-1に移転。



2004年 5月   (平成16年)
経営管理基準の向上を目的に、SAP社の基幹業務統合システムを導入。



2005年 4月   (平成17年)
取締役会長に片平俊治が就任。
代表取締役社長にダニー・リスバーグが就任。



2007年 6月   (平成19年)
取締役会長 片平俊治が退任。
レスピロニクスの100%出資会社としてスタート、経営体制を一新。



2008年 7月   (平成20年)
本社事務所を千代田区神田司町2-6に移転。






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